東海市の小学校・中学校の学区について
愛知県知多半島の西北部に位置する東海市は、優れた交通利便性を備えた街です。市の中心となる名鉄「太田川駅」からは、名鉄名古屋駅まで最短約20分、金山駅へは約12分と、名古屋中心部へのアクセスが抜群。さらに中部国際空港(セントレア)へも電車で約20分圏内と、空の便も身近に感じられる環境にあります。
玄関口である太田川駅の周辺には多彩な店舗や飲食店が集まり、年間を通して賑やかなイベントが開催されるなど、市民の交流の場として親しまれています。
また、東海市は中部圏最大の鉄鋼基地を有する産業都市としての顔を持つ傍ら、洋ランやフキ、たまねぎ、いちじく等の全国有数の産地として農業も盛んです。
本コラムでは、こうした都市の利便性と活気ある街並みに育まれる、東海市の小中学校の特色ある教育活動について詳しくご紹介します。
東海市の小学校について
東海市小学校一覧
東海市内の小学校は以下の12校です。
| 小学校名 | 住所 | ホームページリンク |
| 緑陽小学校 | 東海市名和町石谷80 | 緑陽小学校 |
| 名和小学校 | 東海市名和町山東10 | 名和小学校 |
| 渡内小学校 | 東海市荒尾町義呂1-1 | 渡内小学校 |
| 平洲小学校 | 東海市荒尾町片坂1 | 平洲小学校 |
| 明倫小学校 | 東海市荒尾町土取1-1 | 明倫小学校 |
| 富木島小学校 | 東海市富木島町手代44 | 富木島小学校 |
| 船島小学校 | 東海市富木島町船島1-1 | 船島小学校 |
| 大田小学校 | 東海市大田町細田23 | 大田小学校 |
| 横須賀小学校 | 東海市高横須賀町大塚36 | 横須賀小学校 |
| 加木屋小学校 | 東海市加木屋町編笠9 | 加木屋小学校 |
| 三ツ池小学校 | 東海市加木屋町鎌吉良根9 | 三ツ池小学校 |
| 加木屋南小学校 | 東海市加木屋町泡池2 | 加木屋南小学校 |
東海市小学校 学区マップ
東海市内の小学校区を以下の学区マップを見ながら確認しましょう。

なお、小学校の通学区域に関する詳細は東海市の公式HPに掲載されています。
小中学校通学区域(学区)一覧
東海市の中学校について
東海市中学校一覧
東海市内の中学校は以下の6校です。
| 中学校名 | 住所 | ホームページリンク |
| 名和中学校 | 東海市名和町中首羅1-1 | 名和中学校 |
| 上野中学校 | 東海市名和町奥平戸28 | 上野中学校 |
| 平洲中学校 | 東海市富貴ノ台5-181 | 平洲中学校 |
| 富木島中学校 | 東海市富木島町向イ27 | 富木島中学校 |
| 横須賀中学校 | 東海市高横須賀町猫狭間2 | 横須賀中学校 |
| 加木屋中学校 | 東海市加木屋町西御嶽18-1 | 加木屋中学校 |
東海市中学校 学区マップ
東海市内の中学校区を以下の学区マップを見ながら確認しましょう。

なお、中学校の通学区域に関する詳細は東海市の公式HPに掲載されています。
小中学校通学区域(学区)一覧
東海市の小学校の特徴をぞれぞれ見ていきましょう!
緑陽小学校
昭和47年(1972年)、東海市で8番目の小学校として名和小学校から分離・開校した緑陽小学校。その校名は、東海市が目指す「太陽と緑と水」から由来しています。名鉄常滑線「名和駅」から南東へ徒歩約7分という便利な立地にありながら、周辺には「緑陽公園」や「寝覚之里公園」といった公園が点在しており、子どもたちが四季折々の自然に触れられる豊かな環境が整っています。
校訓には「つよく 明るく より高く」を掲げ、健康でねばり強く、礼儀正しく助け合える児童の育成を目指しています。また、自ら進んで学び、深く考える姿勢を大切にする教育方針は、地域に根差した温かな校風とともに、子どもたちの健やかな成長を支えています。
名和小学校
明治37年(1904年)に名和尋常高等小学校として開校した名和小学校は、令和6年に創立120周年を迎えた非常に歴史ある伝統校です。名鉄常滑線「名和駅」から南東へ約1.5kmに位置し、長きにわたり地域の教育の柱として歩んできました。
教育目標には「知・徳・体」の調和のとれた、心身ともに健康で人間性豊かな児童の育成を掲げています。特に「よく考える子」「なかよく助け合う子」「力いっぱい運動する子」という児童像を掲げ、日々の学習や活動に励んでいます。学校周辺には「下名和公民館」や、「聚楽園公園」、「平地公園」といった緑豊かな大型公園が徒歩圏内にあり、歴史の重みを感じながらも、健やかにのびのびと学べる環境が整っています。
ちなみに、「聚楽園大仏」は市のシンボルとしても多くの人に親しまれています。
渡内小学校
昭和48年(1973年)に平洲小学校の分校として産声を上げ、翌昭和49年に開校した渡内小学校。名鉄常滑線「聚楽園駅」から徒歩約25分の場所に位置し、地域に根ざした教育活動を続けています。校訓には「広い知識 豊かな心 強い体」を掲げ、正しい判断力や思いやりの心、そして心身ともに健康でたくましい児童の育成を目指しています。
学校の周辺は、東海市の偉人・細井平洲を顕彰する「平洲記念館・郷土資料館」や「カゴメ記念館」が徒歩圏内にあるなど、歴史と文化を身近に感じられる環境が大きな特徴です。渡内公民館も近く、地域社会との繋がりを大切にしながら、子どもたちは豊かな知性と健やかな体を育んでいます。
平洲小学校
平洲小学校は、明治40年(1907年)に荒尾尋常小学校と富木島尋常小学校が合併し、上野第二尋常高等小学校として創立されました。名鉄常滑線「新日鉄前駅」から東へ約1kmに位置し、近隣には、広大な敷地面積を誇り、花火大会も行われる「大池公園」や「平洲中学校」が点在する、教育環境に恵まれたエリアにあります。
校区出身の偉人・細井平洲先生の本名、甚三郎より命名されたイメージキャラクター「じんちゃん」が親しまれており、校章とともに「あかるく、なかよく、たくましく」成長する児童の姿を象徴しています。校訓にもこの精神を掲げ、心を育み体を鍛え、たくましく生きる子どもの育成に注力しています。100年以上の歴史を礎に、郷土愛を育みながら、次代を担う豊かな人間性を養っています。
明倫小学校
昭和44年(1969年)、平洲小学校と富木島小学校から分離する形で開校した明倫小学校。校訓に「夢・汗・心」を掲げ、「夢にあふれた やさしい心と さわやかな汗」を教育目標に、知・徳・体の調和がとれた児童の育成に力を注いでいます。自ら進んで学ぶ姿勢、心身を鍛えるたくましさ、そして明るい挨拶や思いやりの心を大切にする教育方針が、日々の学校生活に根付いています。
近隣には「カゴメ記念館」や「上野台公園」、さらには「平洲記念館」といった文化・レジャー施設が充実しており、地域の歴史や自然を身近に感じられる環境が整っています。こうした豊かな地域資源を活用しながら、子どもたちは未来に向けて健やかに、そして感性豊かに学びを深めています。
富木島小学校
昭和40年(1965年)、上野町立富木島小学校として開校した本校は、名鉄常滑線「太田川駅」から東へ約3.1kmに位置しています。教育目標に「自ら学ぶ 行いで示す 体を鍛える」を掲げ、主体的に学習に取り組み、実践力を備え、健やかな心身を持つ児童の育成に励んでいます。
学校のすぐ近くには、広大な敷地を誇る「上野台公園」があり、子どもたちがのびのびと活動できる環境が整っています。また、近隣には歴史ある「姫島八幡社」や「神様池公園」が点在し、地域の伝統と豊かな自然を身近に感じながら学べるのが大きな魅力です。地域社会とのつながりを大切にしながら、子どもたちは健やかに、そして力強く成長しています。
ちなみに、富木島小学校は私の出身校です。
船島小学校
昭和55年(1980年)、富木島小学校から分離して開校した船島小学校は、名鉄河和線「高横須賀駅」から約2.4kmの場所に位置しています。校訓に「よく考え 心ゆたかに たくましく」を掲げ、心身を鍛え、たくましく生き抜く子どもの育成に力を注いでいます。
学校の周辺には「姫島八幡社」や「太光寺」といった歴史ある寺社が点在し、今なお広大な農園が広がる緑豊かな景観が特徴です。こうした四季折々の自然や地域の伝統に触れられる環境の中で、子どもたちは豊かな感性を養いながら、自ら考え行動する力を日々育んでいます。地域社会の温かな見守りを受けながら、健やかに成長できる学び舎です。
大田小学校
昭和47年(1972年)、横須賀小学校大田分校から分立し開校した大田小学校は、名鉄常滑線「太田川駅」から徒歩約13分という利便性の高いエリアに位置しています。なお、「太田川駅」周辺は、再開発されてとてもキレイになっていますよ。急行も止まり、名古屋へ出やすいのも魅力ですね。
校訓には「仲良く(Always Friendly)」「明るく(Always Smiling)」「元気よく(Always Happy)」を掲げ、自ら学び共に考える姿勢や、命を大切にする健やかな児童の育成を目指しています。
学校周辺には、東海市役所や大型商業施設の「ラスパ太田川」「ソラト太田川」があり、都市の活気を間近に感じられる環境です。一方で「太光寺」や「流レ公園」といった安らぎのスポットも点在しており、利便性と落ち着きが共存する中で、子どもたちは社会性豊かな感性を育んでいます。
横須賀小学校
明治40年(1907年)、扇島尋常小学校、養父尋常小学校、高横須賀尋常小学校、大田尋常小学校を統合して誕生した横須賀小学校は、東海市内でも屈指の歴史を誇る伝統校です。名鉄常滑線「尾張横須賀駅」から徒歩約7分、河和線「高横須賀駅」や名鉄常滑線「太田川駅」からも徒歩圏内という、非常に交通利便性の高い立地にあります。
校訓には「明るく たくましく 心豊かに」を掲げ、自ら学び行動する姿勢や、互いを高め合う豊かな心の育成に努めています。学校の周辺には、「東海市民体育館」や「元浜公園」といった施設に加え、「ラスパ太田川」などの大型商業施設も充実。都市の活気と歴史の重みを感じられる環境の中で、子どもたちは社会性や健やかな心身を育んでいます。
加木屋小学校
加木屋小学校のルーツは非常に古く、学制発布に伴い明治5年(1872年)に開校した「雲観学校」と「文明学校」にまで遡ります。明治20年に「加木屋学校」となり、その後、昭和44年(1969年)の市制施行により現在の「東海市立加木屋小学校」となりました。
令和6年3月開業の、名鉄河和線「加木屋中ノ池駅」から徒歩約7分という、アクセスが向上したエリアに位置する加木屋小学校。学校周辺には広大な「加木屋緑地」や「中ノ池公園」といった自然豊かなスポットが広がり、四季の移ろいを肌で感じながら学べる環境が整っています。また、近隣には「公立西知多総合病院」や「普済寺」あり、安心感と落ち着きのある地域特性が魅力です。
教育目標には「元気で 仲よく 真剣に」を掲げ、心身ともにたくましい子、思いやりのある礼儀正しい子、そして自ら進んで学ぶ子の育成に注力しています。
三ツ池小学校
三ツ池小学校は、昭和50年(1975年)に加木屋南小学校の分校として発足し、翌昭和51年に三ツ池小学校として開校。名鉄河和線「南加木屋駅」から徒歩約15分の場所に位置し、地域教育の新たな拠点として歩んできました。校訓には「学ぶ 行う 鍛える」を掲げ、意欲を持って学び続け、目標に向かって粘り強くやり遂げる児童の育成に力を注いでいます。
学校の周辺には、市民の憩いの場である広大な「三ツ池公園」や、加木屋・三ツ池の両市民館が点在しており、自然と地域コミュニティが一体となった教育環境が整っています。豊かな緑に囲まれた静かな環境の中で、子どもたちは心身ともに健やかに、そして自律した精神を育みながら日々の学習に励んでいます。
加木屋南小学校
昭和44年(1969年)、加木屋小学校南分校から分立し開校した加木屋南小学校は、名鉄河和線「八幡新田駅」から徒歩約15分、「南加木屋駅」からも徒歩圏内という、住宅街の広がる落ち着いたエリアに位置しています。校訓には「みとめあい まなびあい たかめあい」を掲げ、自ら学び最後までやり抜く姿勢や、思いやりのある健やかな児童の育成を目指しています。
学校のすぐ近くに「加木屋南公園」や「わんぱく広場」が広がり、さらに少し歩けば「知北平和公園 展望台」や「加木屋南市民館」といった公共施設も点在しています。こうした緑豊かな遊び場や地域施設に囲まれた環境の中で、子どもたちは心身ともにたくましく、豊かな人間性を育んでいます。
東海市の中学校の特徴をぞれぞれ見ていきましょう!
名和中学校
昭和54年(1979年)に開校した名和中学校は、名鉄常滑線「名和駅」から徒歩約22分の高台に位置しています。東海市が大切にしている郷土の偉人・細井平洲先生の「先施(せんし)」や「学思行相須ッテ良トナス」という教えを教育の基盤に置き、生徒一人ひとりの優れた個性を伸ばしながら、知・徳・体の調和がとれた人間形成を目指しています。
学校の周辺には、「廻間公園」や「緑陽公園」といった豊かな緑に加え、熱田神宮ゆかりの伝承地として知られる「元宮」や地域の公会堂・公民館が点在しています。歴史と自然、そして地域コミュニティに守られた環境の中で、生徒たちは郷土への誇りを胸に、文武両道の精神で日々の学校生活に励んでいます。
上野中学校
昭和22年(1947年)、上野町立上野中学校として産声を上げた本校は、市内でも長い歴史を持つ伝統校です。名鉄常滑線「聚楽園駅」から徒歩約12分の場所に位置し、校訓には「英気・剛健・協調」を掲げています。自分を律する強い意志と実行力をもち、心身ともにたくましく生き抜くとともに、礼節と責任を重んじて他と協力できる生徒の育成を目指しています。
学校の周辺には、巨大な大仏で知られる「聚楽園公園」や「加家公園(行の広場)」といった緑豊かなスポットが充実しています。また、大型商業施設の「アピタ東海荒尾店」も近く、都市の利便性と豊かな自然が共存する活気あるエリアです。こうした良好な環境の中で、生徒たちは地域に見守られながら、文武両道の精神で日々の学びを深めています。
平洲中学校
昭和59年(1984年)、上野中学校と富木島中学校から分離し開校した平洲中学校は、名鉄常滑線「新日鉄前駅」から東へ徒歩約23分の場所に位置しています。校名にもある郷土の偉人・細井平洲先生の教えを反映した「自学・礼節・先施」を校訓に掲げ、自ら学ぶ姿勢と、他人を思いやり自ら先に働きかける「先施の心」を持った生徒の育成に努めています。
学校の周辺は、東海市を代表する「大池公園」や「大窪公園キャンプ場」などの緑豊かな環境に恵まれています。近隣の平洲小学校とともに、自然と歴史の息吹を感じられる落ち着いた学び舎の中で、生徒たちは豊かな人間性を育んでいます。
富木島中学校
昭和44年(1969年)に創立された富木島中学校は、半世紀以上の歴史を歩んできた伝統校です。校訓には「自学・真心・鍛錬」を掲げ、自らを律して行動し、他者を尊重しながら何事にも前向きに取り組める生徒の育成に力を注いでいます。日々の学習や部活動を通じ、心身ともに自分を磨き上げる真摯な校風が根付いています。
学校の周辺には、市民の憩いの場である「上野台公園」や「大池公園」といった豊かな緑に加え、「姫島八幡社」や「富田稲荷社」などの歴史ある社が点在しています。落ち着いた住宅街と豊かな自然、そして地域文化に囲まれた環境の中で、生徒たちは郷土への愛着を育みながら、健やかに学びを深めています。
なお、富木島小学校と同様、こちらの中学校も私の出身校です。
横須賀中学校
昭和22年(1947年)に開校した横須賀中学校は、当初は近隣校の教室を借りる形でスタートした、地域に根ざした伝統校です。翌年には横須賀小学校の運動場に校舎を建築し、「質実・勤勉・奉仕」という教育方針を掲げました。現在は名鉄河和線「加木屋中ノ池駅」から徒歩約6分と、通学に非常に便利な場所に位置しています。
学校の周辺には、水辺の景観が美しい「中ノ池公園」や、地域医療の拠点である「公立西知多総合病院」があります。また、校区内には「岩屋口古墳」などの史跡も点在しており、歴史と現代の機能が共存する環境です。こうした充実した地域資源に囲まれ、生徒たちは伝統を大切にしながら、誠実に日々の活動に取り組んでいます。
加木屋中学校
昭和49年(1974年)、横須賀中学校の分校として産声を上げ、翌年に独立開校した加木屋中学校は、名鉄河和線「南加木屋駅」から徒歩約12分の場所に位置しています。校訓に「自主・協調・奉仕」を掲げ、自ら考えて正しく判断し、実行する力、他を思いやり、よりよく生きようとする心、そして進んで社会に貢献する精神を持った生徒の育成に力を注いでいます。
学校の周辺は、「加木屋緑地」や「加木屋運動公園(加木屋球場)」といった大規模な公園施設が広がり、四季折々の自然を間近に感じられる非常に恵まれた環境です。また、「南平井公園」などの憩いの場も点在しています。こうした健やかな教育環境の中で、生徒たちは地域との絆を大切にしながら、文武両道の精神で日々の学びを深めています。
まとめ

いかがでしたでしょうか。
東海市の小中学校は、郷土の偉人・細井平洲先生の「先施の心」を教育の根幹に据えながら、各校が地域の特色を活かした独自の教育活動を展開しています。名鉄沿線を中心とした都市の利便性と、大池公園や加木屋緑地に代表される豊かな自然。これらが調和する東海市の良好な環境は、子どもたちが知・徳・体の調和のとれた成長を遂げるための絶好の舞台となっています。
伝統を重んじる学校から、新しい街並みと共に歩む学校まで、それぞれの学び舎には未来を担う子どもたちの活気があふれていますね。
今回のコラムが、東海市での住まい探しや子育て環境を知る一助となり、皆様のお役に立てば幸いです。
同じカテゴリーの記事
【2026年版】豊明市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!
【2026年版】東海市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!(小学生~成人編)
【2026年版】東海市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!(妊娠中~就学前編)
豊明市の小学校・中学校の学区について
街を知る ~大府市~
【2026年版】みよし市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!
【2026年版】東郷町の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!
【2026年版】大府市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!
【2026年版】日進市の子育て支援ってどうなの?分かりやすく解説します!
【2025年度版】香久山西部土地区画整理地
大府市の小学校・中学校の学区について
東郷町の小学校・中学校の学区について
日進市の小学校、中学校の学区について
街を知る ~みよし市~
街を知る ~東郷町~
街を知る ~日進市~